自己紹介

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※追伸(2013年3月6日)

2011年6月にレーシック手術をして約1年9ヶ月が経ちました。

今のところ全くもって好調です!

僕は仕事柄、毎日のようにパソコンを長時間見ているので、手術当初と比べると多少は視力が落ちていると思います。(計ってないのでどのくらい落ちたのかは分かりません。)

といっても、日常生活には何も問題ない程度です。車も普通に運転できます。

感覚的には両目で視力1.0くらいだと思います。レーシック手術翌日は視力は1.5まで回復しましたが。

今度、横浜の神戸神奈川アイクリニックに行って、久しぶりに目の検査をしてもらおうと思っています。

1年9ヶ月経って思うのは、「あの時、思い切ってレーシック手術をしてよかったなぁ〜」ということです。

特に、今の花粉の時期はコンタクトレンズだったら相当辛いでしょうね。。

そういえば、2011年の冬に目の近くの皮膚をケガしてしまい外科に行ったら、「その場所だったら眼科の方がいい」と言われて、眼科に行ったんです。

あいにく、ケガはたいしたことなったのですが、女性のおばさん先生に「ケガはたいしたことないけど〜・・・それよりもアナタ、重度のドライアイよ。」と言われてしまいました・・・。

その日から3ヶ月くらいかけて僕のドライアイ治療が始まりました。ドライアイ治療といっても、自宅に加湿器を買って、眼科にもらった目薬を毎日3回くらい打つだけなのですが。

3ヶ月の間、2週間に1回くらいの割合で眼科に行って、顕微鏡みたいなもので目の検査をしてもらいました。

すると、別の男性の先生が担当だった時、「お兄さん、目に小さな傷がありますね。」という恐ろしい言葉をもらったんです。。

僕は「実は、今年の6月にレーシックをしたのですが、それが原因でしょうか?」と言うと、「いや、レーシックではないですね。これはコンタクトレンズの跡のようですね。」と。

僕はレーシックをする前は、運動やサーフィンをする時だけワンデーのソフトコンタクトをし、普段は眼鏡で生活していました。

つまり、それほどヘビーなコンタクトレンズユーザーではありません。

そんな僕でさえ、コンタクトレンズの跡のような傷が目についてしまうのです。

よーく考えたら、目の中に異物を入れること自体に無理があるような気がするのは僕だけでしょうか?

「レーシックは怖いからコンタクトレンズを使っている」という人って多いと思いますが、コンタクトレンズが安心とは限らないということを知るべきだと思います。僕はこのドライアイの時にはじめて知ったのですが。

また、レーシック手術をしたからこそ感じるクリニックの選び方をまとめたので、こちらも参考にどうぞ!

以上、追伸を終わります。




こんにちは。当サイト管理人のハヤトと申します。

神戸クリニックの待合室でテレビから流れてくる映像であるスポーツ選手が次のように言っていました。

「もっと早くやっておけばよかったですね。コンタクトをしている人ならやらない理由はないですよ。」

このスポーツ選手の言葉に今の僕はすごく共感しています。

視力が悪くて、メガネやコンタクトを使わない生活を送りたいと少しでも思っているならすぐにやってしまった方がいいと思います。

また、いつ3.11のような大地震が来るか分かりません。

その前に、個人でできる最大の地震対策であるレーシックをやっておくことをオススメします。

そうすれば、大地震が起きた時、メガネが壊れたりとかワンデーコンタクトの心配などから解放されますから。

手術する前は、友人から色々なことを言われました。

「失明する可能性ってないの?」

「手術後は手術前と比べて、色が違うように見えることがあるらしいよ。」

などなど。

でも、まったくそんな心配は無用です。

コンタクトレンズやメガネをしている時と全く同じ色で見えます。

そして、僕の場合は1.5まで視力が回復したので、コンタクトやメガネの時よりも少しだけよく見えますね。

なにより、面倒がありません。

レーシックの場合、面倒は最初の手術後1ヶ月だけです。

それを乗り越えてしまえば、ストレスフリーな生活があなたを待っています。

最近では格闘家もレーシックをやるようになりました。

殴り合う職業の人もやっているくらいですから、あなたができないはずがありません。

もちろん、メガネやコンタクトと一生を共にするというのも選択肢の1つだと思います。

ただ、生涯にかかるコストはメガネやコンタクトの方が高額になりますし、旅行に行くときも、遊びにいくときも、スポーツする時もレーシックの方が圧倒的に楽です。

だから、僕はレーシックをオススメします。

急いで出かける時に、最後にコンタクトをしていたら電車の乗り遅れたというようなちょっとした不便もなくなりますよ。